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剣士の護符

Last-modified: 2017-08-15 (火) 22:56:45

作成:gumholic
チェック:暁の円卓

部品構造

  • 大部品: 剣士の護符 RD:9 評価値:5
    • 部品: 護符
    • 部品: 明刻社で作られた
    • 部品: 上質で繊細な和紙
    • 大部品: 明刻社のご利益 RD:3 評価値:2
      • 部品: 龍刃の加護
      • 部品: 龍楯の加護
      • 部品: 健康祈願
    • 大部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」のご利益 RD:3 評価値:2
      • 部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」への献納
      • 部品: 剣技の加護
      • 部品: 怪物退治の加護

部品定義

部品: 護符

護符とは災厄から身を守り、幸福や幸運を招くと信じられているお守りのことである。神仏や伝説の名称や、像、呪文や詩が書かれたものが多い。身につけたり建物に貼ることで効果があらわれるとされる。

部品: 明刻社で作られた

明刻社で作られており、外部への委託生産などは行っていない。明刻社の神職にあるものが一つ一つの護符に自ら筆を執って呪文や紋様を描いていくことではじめて明刻者の加護が得られるとされる。

部品: 上質で繊細な和紙

木の繊維が絹の糸のように見える上質な和紙で作られており、絵筆の墨や神殿の香がしっかり染み込んでおり、椿油や松油を塗り込んで耐水性がある。しかし戦闘の激しさにはそうそう長い期間耐えられず、使用しはじめて1~2週間でボロボロになり、加護が失われてしまうと言われている。

部品: 龍刃の加護

暁の円卓は剣士の国であることから、剣を使う者に対する加護が得られると言われている。もちろんこれは信心のみで軽く得られるものではない。日頃の努力の結果や神将から伝授される技術など、様々の剣に関する知識や経験の積み重ねが加護という形を取るのである。

部品: 龍楯の加護

幾多の英霊が祀られている明刻社の分社である戦神社の加護が王楯の加護である。楯を扱う者はこの加護を受けているといわれている。もちろんこの加護もただ信心があれば得られるというものではなく、守りたいという思いと、その防御技術、楯の扱いに関する知識が結実したものがこの加護のなのである。

部品: 健康祈願

健康祈願などはお守りに込められている願いの一つである。肉体的に強いイメージのある暁の円卓の主たる神社のお守りはやはりこのタイプが良く買われている。

部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」への献納

約一年間、明刻社に鎮座する相殿神「数多の剣の英霊神格」へ献納する。剣の英霊たちによる助力を願い祈祷した後に護符を献納して一年後に取り出すことになる。これは剣の英霊たちのもとで剣士が修行を行ったという修練を儀礼化したものである。

部品: 剣技の加護

相殿神「数多の剣の英霊神格」の加護によっていつもより剣技が冴える。斬る、突く、払うなどの動作が普段よりも軽快になり、その切れ味は増す。

部品: 怪物退治の加護

剣の英霊たちは荒ぶる龍である烈天を打ち倒したものたちである。彼らは人々を襲う怪異や怪物と戦う戦士たちに、特に篤い加護を与えると言われている。もはや肉体を持たない彼らにとっては、護符をもった戦士の身を通してしか戦うことは出来ないのである。

提出書式

 大部品: 剣士の護符 RD:9 評価値:5
 -部品: 護符
 -部品: 明刻社で作られた
 -部品: 上質で繊細な和紙
 -大部品: 明刻社のご利益 RD:3 評価値:2
 --部品: 龍刃の加護
 --部品: 龍楯の加護
 --部品: 健康祈願
 -大部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」のご利益 RD:3 評価値:2
 --部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」への献納
 --部品: 剣技の加護
 --部品: 怪物退治の加護
 
 
 部品: 護符
 護符とは災厄から身を守り、幸福や幸運を招くと信じられているお守りのことである。神仏や伝説の名称や、像、呪文や詩が書かれたものが多い。身につけたり建物に貼ることで効果があらわれるとされる。
 
 部品: 明刻社で作られた
 明刻社で作られており、外部への委託生産などは行っていない。明刻社の神職にあるものが一つ一つの護符に自ら筆を執って呪文や紋様を描いていくことではじめて明刻者の加護が得られるとされる。
 
 部品: 上質で繊細な和紙
 木の繊維が絹の糸のように見える上質な和紙で作られており、絵筆の墨や神殿の香がしっかり染み込んでおり、椿油や松油を塗り込んで耐水性がある。しかし戦闘の激しさにはそうそう長い期間耐えられず、使用しはじめて1~2週間でボロボロになり、加護が失われてしまうと言われている。
 
 部品: 龍刃の加護
 暁の円卓は剣士の国であることから、剣を使う者に対する加護が得られると言われている。もちろんこれは信心のみで軽く得られるものではない。日頃の努力の結果や神将から伝授される技術など、様々の剣に関する知識や経験の積み重ねが加護という形を取るのである。
 
 
 部品: 龍楯の加護
 幾多の英霊が祀られている明刻社の分社である戦神社の加護が王楯の加護である。楯を扱う者はこの加護を受けているといわれている。もちろんこの加護もただ信心があれば得られるというものではなく、守りたいという思いと、その防御技術、楯の扱いに関する知識が結実したものがこの加護のなのである。
 
 
 部品: 健康祈願
 健康祈願などはお守りに込められている願いの一つである。肉体的に強いイメージのある暁の円卓の主たる神社のお守りはやはりこのタイプが良く買われている。
 
 
 部品: 相殿神「数多の剣の英霊神格」への献納
 約一年間、明刻社に鎮座する相殿神「数多の剣の英霊神格」へ献納する。剣の英霊たちによる助力を願い祈祷した後に護符を献納して一年後に取り出すことになる。これは剣の英霊たちのもとで剣士が修行を行ったという修練を儀礼化したものである。
 
 部品: 剣技の加護
 相殿神「数多の剣の英霊神格」の加護によっていつもより剣技が冴える。斬る、突く、払うなどの動作が普段よりも軽快になり、その切れ味は増す。
 
 部品: 怪物退治の加護
 剣の英霊たちは荒ぶる龍である烈天を打ち倒したものたちである。彼らは人々を襲う怪異や怪物と戦う戦士たちに、特に篤い加護を与えると言われている。もはや肉体を持たない彼らにとっては、護符をもった戦士の身を通してしか戦うことは出来ないのである。
 
 

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