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『帝國軍内の派閥問題の解決』対策

Last-modified: 2017-10-20 (金) 01:06:25

帝國軍内の派閥抗争解決の方針

対応部隊

提出評価(事前準備)

下記以外はその時がんばる

白兵(決闘)

RD107評価11URL

説得

RD49評価9 URL

方針

手段:決闘を選んだ理由について

  • 今迄迂遠な政争や自爆テロ等で対応が遅々として進まない&溝が埋まらない為、正攻法で解決を図りたい
  • その為の決闘である。正攻法できっかり白黒つけて後の禍根を断ちたい。
  • ついでに自爆とか暗殺とかそういう方法から脱却して影の長い組織から抜け出す一歩としたいと考えています。

決闘:場所について

  • 見世物ではないので基本的には関係者(相対者)と見届け人(審判)のみが望ましいと考える
    ※ギャラリーから自爆テロ等の強硬策に出る若手将校が出るのを危惧しています
     その際、暗殺等には十分警戒します
  • それか逆に大勢のギャラリーの中で相手が下手に動けない状態とするのも良いかもしれない

決闘:対決時のこちらの方針について

  • 相手を戦闘不能にするのを目的として命は奪いません(これは厳守します。例え相手が殺しに来たとしても)
  • 相手が柘榴君だと仮定すると万能の天才で格闘の天才で戦争の天才なので、持久戦では徐々に厳しくなると予想される。
    参考
  • なので、開幕一撃で決めるつもりでこちらは仕掛ける。経験ではこちらが上の筈なので、相手の認識外の戦術(宇宙ステーションクーリンガンと一騎打ちした時とか経験で)で責める
  • 相手は格闘の天才ということから超至近距離は相手の間合いだと思われるので、こちらの剣の間合いを保つ、その為にも足で稼ぐ

決闘:勝ち負け時の取り決めについて

  • 勝った場合は、彼らは死ぬとか言い出す可能性があるので、それは止めたい。
    命はこちらで預かり、ひとまず部下として協力して欲しいと説得する。
    共に帝國の仲間だし陛下が戻った今、争う理由もない筈だと。
    その際、自爆テロやマッチポンプ等をやめて正方向で来ること、必要なら決闘でも何でも受けるというのを周知させる。
  • 負けた場合は考えたくないですが相手の要求は基本飲みます。死ねと言われれば死ぬし、それより酷いことを自分に対してされる場合は抵抗するつもりはありません。
    ただ殺す場合は暁の国民の避難が終わってからにしてほしいとだけは頼みます。相手も帝国民を必要以上に殺すのは本意ではないでしょうし、そこは彼らを信じます。

イラスト

決闘用

us02.jpg

(イラスト:海里さん)

説得用

us01.jpg

(イラスト:海里さん)